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いつまで生きる森繁、でおなじみ、
森繁久弥氏が亡くなりました。96歳でした。 あなたの倍以上の年月を生きました。 そちらの世界で、会ってお話してきてください。 |
先週、友人の結婚式があった。
誘われた当初、三重にいたが、今は東京にいる。 会社に辞めると伝えてきた。2月末の月曜のこと。 新しい会社に内定をもらった。3月半ばの金曜のこと。 |
祖母が土曜夜に亡くなった。
享年95歳。大往生だった。 その報せを日曜昼、 研修先の長野で聞いた。 併せて親父がこういった 「無理しなくていいから」。 |
某東京××大学を卒業。
明日からはスーツが基本。 終わりは、始まりの始まり。 今まで関わった全ての人への 感謝と心苦しさを胸に 一本の若い樹として、 新たなスタートを切ろうと思う。 |
大学の卒業が決まりました。2月末に卒研発表をしたため。
今日、春の便り。 大学から親宛に卒業式への招待状が届きました。 桜三月散歩道。花は桜 君は美し。命短し恋セヨ乙女。 |
11月中旬から風邪を引き続けて早一ヶ月。
風邪の症状を蓄膿症+気管支炎に変えて なんとか就活生の集まる内定先開催セミナーに 内定者として出席することができました。 咳が収まってて、ほんとによかった。 ノバ劇団はなかなか良かった[m:50] 誰か映像持ってないのかなぁ(・ω・) セミナーでは、午前の回で部活の後輩Aくんに遭遇、 午後の回には部活の後輩Bくんに遭遇、 さらに大学が同じで他大院に進学した友人Tくんに遭遇したのが一番の驚きでした。 空いた口がふさがらないとは、まさにこのことだと思いました。 同業他社MR内定のマイミクさんが 体験を活かしたアドバイスを日記で書いていて感銘を受けたので 二番煎じではあるけど自分でもちょいちょい書いてみようかと思います。 まぁ公表できるレベルまでのものかは未定ですが。 さて、今日から研究室旅行には同行せず体調を戻すことを優先し 今日は某大学で浜松医科大教授などのお話を聞いてくる予定です。 そのためには研究をスムースに進める必要があります。 しかし、寝付けませんでした[m:79] 入社までに残された時間と、これからやるべきことを数えると 時間が少ないんじゃないか、という結論に至りました。 社会に出るまでにすべきこと、課題。 ただ医者に薬を売ればいいのか、という危機・焦燥感。 今のうちに遊べ、という言葉はありがたいけど なりたい自分を確立し、そのためにスキルアップしていくには どうすればいいのか、よく考えなくちゃ。 |
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相方の親知らずの手術の付き添いで大学病院へ行った
その帰りの見送り途中の電車内 ある土曜の昼下がり 座りながら、ふと空を仰いだ。 |
林章敏さんという聖路加国際病院の医師を取り上げていた情熱大陸。
最後に紹介された患者の方の娘の卒業式の日の言葉を聞いて、 医療のやりがいというのは、ここにあるのだなと思いました。 ナレーションが言います。 「たとえ命は救えなくても、魂は救えるはずだ」 |
密かに毎日見ていた深夜のテレビ番組
「速報!甲子園への道」が今日終わりました。 つまり、甲子園の本大会があと一週間で始まるということです。 いよいよこの季節が来ました。 |






